風太郎の映画.com

風太郎的、映画批評してみます。 映画はかなり観ます。 1週間で2~3本は観て来たので、今までの人生でだと、ざっと2500本ぐらいは観てると思います。 そんな僕が僕なりの視点で映画批評してみます。

【隠れファン増殖中】安室透のプロフィール掲載!予習して鑑賞するとさらに面白いコナン映画/風太郎の映画.com

公開初日に『名探偵コナン2018 0の執行人』を鑑賞してきました。 なぜだかドラえもんと名探偵コナンの映画は鑑賞コンプリート済みです。 前作の『名探偵コナン  から紅の恋歌』も劇場で鑑賞しましたが、2作続けてコナン映画を劇場鑑賞するとは思っていませんでした。 ただ、安定的な面白さがありますので、名探 […]

実話のモデルは福井商業高校チアリーダー部「JETS」の全米制覇!/風太郎の映画.com 

WOWOWで放映されていたので、録画していたチア☆ダンを観ました。 部活をやっていた人間からすると、部活物はやっぱりいいんですよね。 理不尽な先輩とか理不尽な練習とか思い返せば嫌なところも多々あるんですが、それら全てが思い出補正されてしまい、あの頃過ごした時間は素晴らしかったなって思ってしまうんです […]

日韓併合の時代を韓国側の視点で描いた、おすすめの韓国映画/風太郎の映画.com

どうも! 『ドラえもんのび太の宝島』を劇場に鑑賞に行きたいですが、ちびっ子に混ざって一人で観に行く勇気のない風太郎です。   そんなわけで、最近暇があると自宅にて映画鑑賞しまいます。 未見で興味をそそられるような映画が結構やってるんですよね。 WOWOW恐るべし! しかも、今だとドラえもん […]

キム・ミニとキム・テリの濃厚な絡みが美しすぎるパク・チャヌクの傑作/風太郎の映画.com

 WOWOWでまたしても良い映画を発掘しました! 録画して撮り貯めまくっている中で、興味がありそうなのだけ鑑賞している感じです。そろそろハードディスクの2TBがいっぱいになりそうです(/_;) 4月末までのサービス期間中ですが、延長してWOWOW視聴しようか本気で迷ってしまっています。 そんな感じで […]

ニコラス・ケイジがアカデミー賞を受賞した廃退的ラブストーリー/風太郎の映画.com

今回は少し古い映画のご紹介をしてみます。 僕はラブストーリーも結構好きなんですが、この作品は3000本近く観た映画の中でもベスト3には入るラブストーリーです。   タイトル『リービング・ラスベガス』   1996年当時の映画で今から20年以上も前の作品です。   物語は […]

浜辺美波と北村匠海と大友花恋が素晴らしい。感涙必至の感動作/風太郎の映画.com

邦画だろうが、10代の恋愛映画だろうが、病気のストーリーだろうが、良い映画はやっぱり良い! 重箱の隅を楊枝でほじくる様なレビューも散見してますね。 まあ、映画の好みは人それぞれではあるので、色々な意見が出ること自体はいい事だと思うし、この映画の良さはヤフー映画のレビュー数が圧倒的に多いと言う事実でも […]

アカデミー賞とフジテレビとアミューズ。真実を見付ける事の難しさ/風太郎の映画.com

日本アカデミー賞の作品賞に輝いた『3度目の殺人』をレンタルで借りて初めて鑑賞しました。 アカデミー賞を取った事もあり、評価も色々と分かれていますので、改めてこのブログでも触れてみたいと思います。 軽くネタバレ気味ですので、未見の方はごめんなさい。   タイトル『3度目の殺人』   […]

沖縄戦の実話。ハクソーリッジの戦い~武器を持たずに激戦地へ/風太郎の映画.com

『風太郎の映画.com』のお時間がやって参りました。 今回は、実話ベースの戦争映画のご紹介です。 タイトル『ハクソーリッジ』   僕は戦争映画も好きで、大体の戦争映画は鑑賞済みです。 今回、ご紹介する『ハクソーリッジ』も映画館で観賞しようか迷ったほどに、気になっていた作品です。ただ、自宅鑑 […]

松坂桃李の圧倒的な存在感。松坂桃李の活かし方を勝手に考えてみた/風太郎の映画.com

『風太郎の映画.com』のお時間です♪ 前回、ハズレの無い名作を紹介しておくとブログに書いておきながら、最新作の映画をご紹介をしてみます。 僕は邦画も結構鑑賞します。 コアな映画ファンの方は「邦画なんて!!」っていう人もいますが、邦画も面白いものは面白いですからね。   タイトル『不能犯』 […]

元祖潜入捜査モノ映画の金字塔。名優アルパチーノ×ジョニーデップ/風太郎の映画.com

『風太郎の映画.com』の時間がやってまいりました。 『風太郎.com』では映画レビューも紹介していこうと思っています。 今回は初めてのレビューですので、まずは映画が好きになったきっかけなどお話ししていきます。 僕と映画 僕と映画との出会いは中学生の頃で、かれこれそこから20年以上映画ファンをしてお […]